お菓子がとまらない
わたしはすこし、「好きなオトコのシュミによせてしまう」というところがあります。
危険です。
都合のいいオンナ一直線感ハンパないです。
でも、「すこし」です。
ウザいと思われない程度に、
え、意外にシュミ合うじゃん!?ハナシ合うじゃん!?となる程度に、
というところなので、雰囲気から人格から変わるわけじゃなくて。
(さすがにミラ・ジョボビッチにはなれませんので・・・)
で、何が言いたいかっつーと、お菓子がとまりません。
もともとお菓子とかあんま食べないし、間食とかしない方だったんだけど、
ほら、岩橋くん、お菓子好きじゃん。
雑誌でお菓子食っただの、
寝る前にも食べるだの、
ドーナツ持参しただの言われたら、
「え、わたしもちょっと欲しー」
ってなるわけですよ。
もちろん岩橋くんは買ってくれたりひと口くれたりはしてくれませんので、
自分で買う、
もしくは、職場にあるいただきもののお菓子をガッつく、
という感じに。
そらーいわちが寝る前に何食っても、
かわいさは変わらないでしょーが、
その蓄積は、徐々に徐々にわたしだけのお腹まわりや顔まわりを侵食していくとゆーね。
だんだんクセになってきて、
食後にいらぬデザートを頼んでしまったり、
あいた10分の間にコンビニでアイスを買ってしまったり、
とにかく自分の体形と財布にダメージがでてきております。
でも。
甘い物の幸福感と、
まるで岩橋くんからおすそ分けもらったかのような無理矢理妄想にて、
幸せは増してる気がする・・・。
あー、アタマ悪いなー。